デスクからリビングまで。暮らしに溶け込むADAの水槽
暮らしに、小さな自然を。
水槽は、部屋にひとつの「景色」を置くこと。
デスクの片隅、廊下の小さな棚、窓辺、ダイニングの一角。
置く場所が変われば、水槽の見え方も、そこで過ごす時間も変わります。
これから水槽を始める方も、次の一台を探している方も。
ADAの水槽が暮らしの中にどのように馴染むのか、サイズやスタイルごとにご紹介します。

ネオグラス エア(W150×D150×H250mm)
本棚やデスクの片隅にも、すっと収まるコンパクトなサイズ。
流木や苔、小さな植物を組み合わせれば、身近な場所に自然の一角が生まれます。
お気に入りの本や雑貨と並べれば、ワークスペースにも静かな奥行きを。

システムパルダ600
照明を落とした部屋で、水槽の光がやわらかく壁を照らします。
流木に着生したシダや苔、ランの仲間が重なり合うパルダリウム。
部屋の照明とはまた違う光に照らされた植物を眺めながら、一日の終わりをゆっくり過ごせます。

キューブガーデン(W300×D180×H220mm)
コンパクトながら、水草の緑をしっかりと楽しめる水草水槽。
ランプや鉢植えなど、普段のインテリアと組み合わせることで、廊下の一角や寝室の棚も、自然を感じられる場所に変わります。
水面に差し込む光や、水草が揺れる様子。
ふと目を向けたときに見える小さな変化も、水槽のある暮らしならではの楽しみです。

グラスパルダ600
窓辺のやわらかな自然光の中に、ガラスのスタンドとともに佇むパルダリウム。
モンステラやヤシなどの観葉植物と組み合わせれば、リビングに小さな温室のような雰囲気が生まれます。
透明なガラスの軽やかさは、植物の存在感を引き立てながら、空間にも自然に馴染みます。
デスクに置けるコンパクトなサイズから、部屋の主役になるサイズまで。
ADA LAB TOKYOでは、お部屋の広さや置き場所、ライフスタイルに合わせた水槽選びについてもご相談を承っています。
まずは実際の水槽を眺めながら、
自分の暮らしにどんな自然を取り入れるか。
そんなところから、水槽を選んでみてはいかがでしょうか。



